退院日が迫る中、施設・お金・実家の話が一気に。3日でロードマップが出来て、本当に救われました。
たらい回しをやめて、相談先をひとつに。
親の老後相談窓口。介護・施設・相続・身元保証を、一つの窓口で伴走します。
※ ご家族からのご相談が大半です。本人にまだ話せていない段階でも大丈夫です。
親の老後の悩みは、ある日突然・複数まとめてやってきます。
親が入院・退院。住まいをどうするか、急に決めないといけない。
施設を探したいが、特養・有料・サ高住…違いも選び方も分からない。
相続・遺言・後見が未整理。認知症が進む前に何をすべき?
実家・空き家の片付けや売却。誰に頼めば騙されない?
親の年金・貯金で施設費用が足りるのか、見当もつかない。
そもそもどこに相談すればいいのか分からず、動けないまま時間だけが過ぎる。
ひとつでも当てはまったら、まちさぽが力になれます。
親のことは大切。でも、正直しんどい。
——その両方を、責めずにいられる場所を。
「もっと顔を出したい」と思いながら動けない。電話が鳴るたびに身構えてしまう。そんな自分を一番責めているのは、たぶんあなた自身です。
代表の庄司も、母を亡くした後悔と、ひとり暮らしの父に揺れる気持ちを抱えてきた当事者のひとりです。だからこそ、親のためにすべてを差し出すのでも、何もしないまま後悔するのでもない「第三の選択肢」が必要だと考え、まちさぽを立ち上げました。
——手続きは、まるごと。決めるのは、ご家族。
あなたがやり取りするのは、まちさぽひとつだけ。専門家・施設・行政との連絡や調整は、私たちが代わりに進めます。
状況を伝える/「それで進めて」と決める
選定・予約・書類・同席・進行管理をすべて実行
あちこちに電話して同じ説明を繰り返す日々が終わります。窓口はまちさぽひとつ。
紹介料をいただく提携先は包み隠さず明示します。「なぜこの先を勧めるのか」を正直にお伝えするので、安心して選べます。
「次に何をすべきか」が毎回明確に。ひとりで抱え込む不安から解放されます。
退院日が迫る中、施設・お金・実家の話が一気に。3日でロードマップが出来て、本当に救われました。
父の認知症が進む前に、後見と相続の順番を一緒に整理。士業さんに繋いでもらえたのが大きかった。
頼れる家族がいない中、施設入居の身元保証まで含めて整理。「次の一手」が毎回明確でした。
| 比較項目 | まちさぽ | 役所・地域包括 支援センター |
施設紹介会社 | 士業事務所 | 大手終活・ 葬儀関連会社 |
|---|---|---|---|---|---|
| 相談できる範囲 | ◎8領域ワンストップ | △制度案内が中心 | ×施設あっせんに限定 | ×各士業の専門領域のみ | △葬儀・終活商品が中心 |
| 初回相談料 | ◎45分無料 | ◎無料 | ◎無料が多い | △30分5,000円〜 | ◎無料 |
| 提案の透明性 | ◎紹介料を受け取る提携先を明示。理由も正直に開示 | ◎中立 | ×紹介料の有無や選定基準は各窓口へ確認 | ◎受任業務への報酬 | △自社商品へ誘導 |
| 入居後・相続まで 一気通貫で伴走 |
◎同じ担当者が並走 | ×都度別窓口へ案内 | ×入居決定で関与終了 | ×受任手続きのみ | △契約後は限定的 |
※ 比較は一般的傾向に基づくものです。個別事業者によって対応範囲は異なります。
終活・介護・施設入居・相続・成年後見・身元保証・実家・お金。ひとつの窓口で受け付けます。
エンディングノート、生前整理
詳しく見る →在宅介護、要介護認定、サービス選び
詳しく見る →有料老人ホーム、特養、サ高住
詳しく見る →遺言書、相続税、家族信託
詳しく見る →法定後見、任意後見
詳しく見る →入院・施設入居の身元引受
詳しく見る →空き家、売却、賃貸活用
詳しく見る →老後資金、年金、保険見直し
詳しく見る →LINEの友だち追加から、最短その日のうちに動き出せます。
次のようなご依頼は、お引き受けできません。
親御さんの財産、住まい、医療、施設。これらを決めるのは、ご本人とご家族です。私たちが代わりに決めることはできませんし、決めるべきではないと考えています。
ただし、「動けない」ことは、お断りする理由になりません。
こうした方こそ、ご相談ください。動けない方の代わりに段取りを組み、書類を集め、専門家を手配し、日程を押さえ、進行を管理する。それが私たちの仕事です。
有償サポートは3つの基本プラン(198,000円・49,000円・9,800円)。契約前に「基本プラン+オプション+別途実費」を必ず明示します。
→ 料金プランの詳細を見る
判断能力があるうちなら選択肢は多い。落ちてからでは、できることが一気に狭まります。
今:本人の意思で売却・契約できる。/後:成年後見の手続きが必要になる場合がある。
今:信頼する人を自分で選べる。/後:法定後見一択になりがち。
今:本人が入出金・手続きできる。/後:認知機能への懸念で口座が制限される場合がある。
今:本人の希望をもとに選べる。/後:家族が急いで対応先を探すことに。
ご相談の前に、まずご確認ください。
手続きは、まるごとお引き受けします。施設や専門家の選定、予約、書類の準備、連絡、同席、進行管理まで、私たちが進めます。ご家族が何社にも電話をかけ直す必要はありません。
ただし、最終的に「それで進める」と決めるのは、ご本人とご家族です。財産、住まい、医療、施設に関する決定は、ご本人の意思確認が法律上の前提になるためです。
ご家族にお願いするのは、月に一度、ご報告を確認して「これで進めてください」とお返事いただくこと。逆に言えば、それ以外はお任せいただけます。遠方で帰れない方、仕事や家庭で手が回らない方も、この一点さえ守っていただければご相談いただけます。
まちさぽは、法律・税務・登記・医療・介護認定等の最終判断は行いません。必要に応じて、弁護士、司法書士、行政書士、税理士、医療・介護の専門職へおつなぎします。
初回相談は無料/営業電話なし/ブロック自由/オンライン可